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2019年12月13日 (金)

CD-Rとジャケット用の紙

 CD-Rの購入は、一応日本ブランドを買うようにしています。いずれにしろ、海外で作られているのですが、一応品質管理がしっかりしていると思われるので(会社でOEM購入にかかわっていたのでどうしてもそうなっちゃう)。
 数年前は50枚1,000円以下で買えたのですが、今は1,000円以下では見つかりません。見つかったら即購入です。
 国内ブランドで一番安く買える三菱○成のCD-Rは「うまく焼けないことがある」、との評価があるようですが、確かにあります。但し、そのCD-Rを一度はずして、他のCD-Rを焼いた後でもう一度トライすると焼ける場合がほとんどです。
 何が原因かわかりませんが、メディアを検出する初期動作でうまく検知できないことがあるようです。
 一寸手間ですが、再トライで使えるので安いからまぁ良いか、ということで納得しておきましょう(100枚2,000円以下で買えました)。
 
 CDのジャケット印刷用に、インクジェット用の薄い両面光沢紙が無いものか、と思っていましたが、ようやく見つかりました。
 これまでは1枚100円くらいとか、とても無駄にできない価格でしたので諦めてダ○ソーの片面光沢紙を使っていました(半光沢紙が好きだったのですが、最近は○イソーの売り場から無くなってしまいました。プリンタの給紙も光沢紙よりミスが少なかったのですが)。
 ネットで見つけた、両面光沢紙は、0.19mmですが(複数枚にするには一寸厚い)100枚1,100円くらいでした。これならダイ○ーの片面光沢紙の厚紙(0.28mm、7枚110円)より安い!!
 光沢紙だと文字がくっきり印刷できるので、文字を小さくすることでページ数が節約できます。
 複数枚綴じるために、0.13mmから0.15mmの両面光沢紙を作ってくれ~~~、とお願いしたい。

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